大阪の任意売却。最強のプロフェッショナルチームを味方につける。株式会社エルライフ代表取締役 松本淳一

社員をつくらない。仲間をつくる。

売るための相談ではありません。

相談したからといって、家を売る必要も、依頼する必要もありません。
まず、あなたが何に困り、何を守りたいのかを一緒に整理します。

必要に応じて、紹介料でつながった提携先ではない、
それぞれの分野に責任を持つ士業の仲間が動きます。

住宅ローンの状況を無料で相談する

売却を決めていなくても構いません

私たちが一緒にできることを読む

最強のプロフェッショナルチームを、あなたの味方に。
必要な専門家が、それぞれの立場から動きます。

任意売却の相談は、何から話せばいい?

「住宅ローンが払えなくなった」「銀行から通知が届いた」。まだ売ると決めていなくても、今の状況を株式会社エルライフ代表の松本にお話しください。滞納前でも相談できます。

まず、支払いの状況、届いた書類、家や暮らしについて守りたいことを一緒に整理します。任意売却だけを前提にせず、考えられる選択肢を確認します。必要に応じて弁護士・司法書士・税理士など専門家と連携します。

松本への任意売却の初回相談は無料です。相談だけで売却や契約は決まりません。弁護士への自己破産の正式依頼など、別途費用が必要な手続きは依頼前にご案内します。

松本に無料で相談する

最初に相談する相手の選び方を読む

まず、相談費用のことから。

松本・株式会社エルライフへの住宅ローン、マンションローン、任意売却の初回相談は無料です。士業会の仲間が必要かどうかも、まず一緒に整理します。相談しただけで売却や契約は決まりません。

弁護士への自己破産などの正式な依頼、法的手続きには別途費用がかかる場合があります。誰に何を依頼し、費用がいくら必要かは、依頼する前にお伝えします。売却に伴う費用や引越し費用も、個別の条件を確認せずに「必ず0円」「必ず受け取れる」とはお約束しません。

住宅・マンションローンが払えなくなったら、誰を味方につけるか。

「住宅ローンが払えない」「マンションローンが払えない場合はどうなる?」と考え始めた段階から、株式会社エルライフ代表取締役の松本が直接話を聞きます。不動産に携わって約40年、代表取締役として約20年。担当者任せにせず、状況の整理と不動産の判断に松本が関わります。

交渉は、誰が、誰と、何を話すかで進み方が変わります。金融機関・保証会社・債権回収会社との売却条件の調整、税金や差押え、法律上の問題をひとまとめにせず、相手と論点を確認します。松本が不動産の窓口となり、法律・登記・税務の判断が必要な場面では士業会の仲間がそれぞれの専門分野を担当します。誰が対応するのか、最初に説明します。

病気・入院、離婚、収入減。払えない理由は人それぞれです。

病気や入院で働けなくなった。離婚後も家に住みたい。退職や事業の不調で収入が減った。ボーナス払いが難しい。事情によって、守りたい暮らしも、住宅ローンへの対応も違います。まだ滞納していない方も、すでに滞納している方も、今の段階から一緒に確認します。

住宅ローンが払えない場合、最初に整理すること

  1. いつから支払いが難しいか、通知は何が届いているか
  2. ローン残高、毎月の支払い、家の売却見込み
  3. 誰と住み続けたいか、いつまで何を守りたいか
  4. 銀行への相談、返済条件の見直し、売却などの選択肢

督促状・催告書、期限の利益喪失、代位弁済、差押え、競売開始決定の通知が届いていても、段階によって確認事項は違います。滞納から競売までの期間を一律には決められません。封筒を開けていなくても、そのままご相談ください。

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任意売却は、選択肢の一つです。

家を残せる方法、通常の売却、任意売却。それぞれの見通しを、残債と売却の現実的な価格を見ながら比べます。任意売却を進めるには、債権者との調整などが必要です。売却価格、残る債務、引越し時期や費用は案件ごとに異なります。できることと、約束できないことを分けてお伝えします。

「ここに相談したい」と思えたら、松本へ。

最初に話を聞くのは、株式会社エルライフ代表の松本です。何に困り、誰と暮らし、何を守りたいかから伺います。交渉の相手と担当する人、費用がかかる場面、売却後に残る課題を一つずつ説明します。

相談は依頼ではありません。家を残す道があるか、売るならどう進めるか。できることと約束できないことを率直にお伝えします。あなた自身が「ここに任せたい」と判断してから、次へ進みましょう。

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書類がなくても、説明がまとまっていなくても構いません。