1811|住宅ローンが払えない……このサイトにたどり着いたあなたへ。

住宅ローンが払えない…。ここから、一緒に考える。株式会社エルライフ。

住宅ローンの相談先を探して、このサイトにたどり着いた方へ。代表・松本が直接お話を伺い、必要に応じて士業会の仲間と確認します。担当者、売らない道、費用について質問し、納得して相談先を選んでください。

住宅ローンが払えない……。このサイトにたどり着いたあなたへ。おめでとうございます。

「こんなに困っているのに、おめでとう?」と思われたかもしれません。ここに来れば悩みがすべて解決する、という意味ではありません。

不安な中でも、一人で抱えず、誰かに相談する道を探した。その一歩を踏み出したあなたに、お伝えしたい言葉です。

ここまで、どんな気持ちで探していましたか

「住宅ローンが払えない」。その言葉を検索欄に入れるまでに、何度もためらった方もいると思います。

銀行からの着信が怖い。家族の顔を見ると言い出せない。仕事中も返済のことが頭を離れない。調べるほど情報が増えて、結局どこへ相談すればよいのか分からなくなった。

その気持ちも、そのまま話してください。相談するために、気持ちを落ち着かせてから来る必要はありません。「何から話せばよいか分かりません」という一言からでも、お話を伺います。

士業会チームが、あなたの味方になります

株式会社エルライフでは、不動産歴約40年の代表・松本が直接お話を伺います。まず知りたいのは、「売りたいですか」だけではありません。

今、何に困っているのか。家族とどんな暮らしを続けたいのか。守りたいことは何か。分かる範囲で聞かせてください。

住まいの価格や売却、住み替えなど、不動産に関する確認は松本が進めます。法律・登記・税金などの専門的な判断が必要なときは、士業会のその分野の仲間に確認します。個別情報を共有する必要があるときは、目的と共有先を説明して進めます。

一人ですべてを判断するのではなく、責任を持って確認できる仲間と考える。それが、私たちのチームのあり方です。

ただし、私たちのことも疑ってください

「士業と連携しています」「経験があります」「あなたの味方です」。このサイトにも、そうした言葉を書いています。

でも、書いてあるだけで、全部信じないでください。

本当に自分の話を聞いてくれるのか。分からないことを聞いたとき、きちんと説明してくれるのか。不安を伝えたとき、話を先へ進めるだけでなく、立ち止まって確認してくれるのか。

私たちの説明と、その後の動きを見てください。納得できないところは、そのままにせず聞いてください。確認していただくことを、私たちは大切にしたいと思っています。

相談のとき、そのまま聞いてほしいこと

「売らない方法も、一緒に考えてくれますか?」

はい。最初から売却を結論にせず、残す道と売る道で、何を確認する必要があるかを整理します。希望を伺うことと、希望どおりに進められると約束することは別です。実現できるかを確かめ、難しい点があれば理由を説明します。

「誰が担当し、次に何をするのですか?」

代表・松本が窓口となります。相談の終わりに、次に確認すること、確認する人、必要な連絡や期限を整理します。専門家の判断が必要なら、誰に何を確認するのかも説明します。

「費用は、何に、いつ、いくら必要ですか?」

エルライフへの初回相談は無料です。専門家への正式な依頼や個別の手続きなどに別途費用が必要な場合は、依頼前に説明します。「相談が無料」と「その後のすべてが無料」を同じ意味にせず、ご自身の場合の費用を確認してください。

「分からないことは、どうやって確かめますか?」

その場で答えられることと、資料や専門家への確認が必要なことを分けます。確認していないことを、確定した話としてお伝えしないようにします。説明の根拠や確認先も、遠慮なく聞いてください。

今日、すべてを決めなくても大丈夫です

最初の相談で、家を売るかどうかも、私たちに依頼するかどうかも、すべて決める必要はありません。

まずは、「今どこで困っているのか」「次に何を確かめる必要があるのか」を一緒に整理しましょう。分からないことは、分からない項目として残して構いません。

ただし、金融機関などから届いた通知に期限がある場合は、先に教えてください。私たちへの相談だけで返済や手続きの期限が止まるわけではありません。必要な連絡を遅らせないよう、順番を確認します。

「ここだ」と思っていただけたら、うれしいです

疑ってください。質問してください。確認してください。

そのうえで、「この人なら話せる」「このチームなら、一緒に考えていける」。そう思っていただけたら、うれしいです。

会社の名前や、サイトの言葉だけでなく、実際に向き合う人を見てください。代表・松本が直接お話を伺い、必要なことは専門分野の仲間と確認します。

一人で抱えない。最強の味方を手に入れる。

電話で話すのがつらければ、メールからでも大丈夫です。「住宅ローンのことで、何から話せばよいか分かりません」。その一言を送ってください。

初回無料相談

株式会社エルライフ/代表・松本
メール:ninbai@llife.co.jp
電話:0120-802-001
フォームで相談する

専門家への正式な依頼や個別の手続きなどに費用が必要な場合は、依頼前に説明します。

あわせて読みたい

任意売却は、誰に任せるか|私なら、こういう基準で選びます

最初のメールは、短い一言で構いません

何から話せばいいか分からないとき

「住宅ローンの返済が不安です。何から話せばよいか分かりません」。最初は、それだけでも構いません。文章をきれいにまとめたり、専門用語を調べたりしてから送る必要はありません。今いちばん気になっていることから伺います。

分かる範囲で添えてほしいこと

お住まいの地域、返済で困っていること、通知が届いているか、希望する連絡方法を、分かる範囲で教えてください。分からない金額を推測して書く必要はありません。「まだ確認していません」としておきましょう。通知に期限が書かれている場合は、先にお伝えください。

相談の終わりにも確認してください

話を聞いた後には、「次に私がすることは何ですか」「松本さんが確認することは何ですか」「次はいつ、どうやって連絡しますか」と聞いてください。説明を聞いたときは分かったつもりでも、後で疑問が出ることはあります。その疑問も残したままにせず、聞かせてください。

相談先を選ぶために、すべての専門知識を身につける必要はありません。一方で、分からないまま契約を決める必要もありません。私たちの説明を聞いて、あなた自身の言葉で「ここが分からない」と言える関係を作りたいと考えています。

よくある質問

「おめでとうございます」とは、解決が保証される意味ですか?

いいえ。解決や売却の成立を約束する意味ではありません。不安な中で、誰かに相談する道を探した一歩に向けた言葉です。今の状況を伺い、確認が必要なことを一緒に整理します。進められる方法と難しい点は、確認したうえで説明します。

相談したら、エルライフへ依頼しなければいけませんか?

初回相談で、そのまま依頼を決める必要はありません。説明を聞いて、分からないことを質問し、納得してから選んでください。正式に依頼する場合は、担当者、依頼する内容、費用、必要な手続きを確認したうえで進めます。

家を売りたくない段階でも相談できますか?

はい。売却を決めてから相談する必要はありません。今の住まいで何を守りたいのかも伺います。残す道と売る道で、それぞれ何を確認すべきかを整理します。ただし、希望する方法が実現できるかは、状況に応じた確認が必要です。

代表・松本が、法律や税金も判断するのですか?

それぞれの専門的な判断は、その分野の専門家に確認します。松本は相談の窓口として、不動産の確認と、必要な専門事項の整理を進めます。正式な専門家への依頼が必要になれば、理由と担当者、費用を事前に説明します。

費用について、相談の前に聞いてもよいですか?

もちろんです。初回相談は無料です。専門家への正式な依頼や個別手続きなど、別途費用が必要な場合は依頼前に説明します。「何が無料で、どこから費用がかかるのか」「いつ支払うのか」も、遠慮なく確認してください。

電話をかけるのがつらいのですが、メールでもよいですか?

はい。メールやフォームからお知らせください。「まずはメールで話したい」と添えていただいて構いません。事情をすべて書き切る必要はありません。ただし、通知に期限がある場合や、急ぎの確認が必要な場合は、最初にその点をお伝えください。

相談は、依頼ではありません。

まだ何も決めていなくても構いません。
家を売るかどうか、今ここで決める必要もありません。

うまく説明できなくても大丈夫です。
あなたが今、止まっているところから一緒に確認します。

止まっているところから相談する

無料相談 0120-802-001
必要に応じて、それぞれの分野に責任を持つ士業の仲間が動きます。