任意売却・相談0円。士業最強チームを味方に。
任意売却を誰に任せるか迷ったら、実際に動く人と、その人が分からないことをどう確認するかを見てください。エルライフでは代表・松本が直接お話を伺い、不動産の確認を進めます。法律・税務・登記などの判断が必要なら、その分野の仲間に松本が確認し、あなたに合う方法を一緒に探します。
代表が動く。その中身まで、お伝えしたいと思います
「代表が担当します」と書くだけでは、相談する側には何が変わるのか分かりません。私が大切にしたいのは、最初に聞いたあなたの希望を、実際の確認や判断につなげることです。
今の住まいで何を守りたいのか。支払いの何が負担なのか。売った後の暮らしをどう考えているのか。先にそこを伺い、必要な資料や不動産の状況と照らし合わせます。
私に分からないことが出たとき、「専門家に聞いてきてください」と相談者に課題を返して終わりにはしたくありません。何が不明で、どの分野の確認が必要なのかを私が整理します。個別情報を共有する必要がある場合は、目的と共有先をお伝えしたうえで、必要な仲間に確認します。
専門家への正式な相談や依頼が必要になれば、その理由、担当する人、費用を先に説明します。松本が窓口であることと、すべての専門判断を松本一人ですることは別です。それぞれが責任を持てる分野で動くことが、相談者を守ることにつながると考えています。
選んでいただくために、良い話だけを並べるつもりはありません。難しい点も含めて判断材料をお返しし、そのうえで「エルライフにお願いしたい」と思っていただける仕事を目指します。
電話:0120-802-001
メール:ninbai@llife.co.jp
任意売却の相談は無料です。専門家への正式な依頼や個別の手続きなどに費用が必要な場合は、依頼前に説明します。
結論
任意売却の会社選びで、あれもこれも確認しようとしなくて構いません。正直に申し上げます。一般の方が、任意売却会社の実力を細かく見抜くのは、むずかしいと思います。私なら、一つだけを見ます。「この人、このチームなら任せられるか」会社名ではなく、実際に動く人を見る。
そして、その人の後ろに、どんなチームがいるかを見る。それだけで、十分だと思っています。なぜそう考えるのか。この記事では、その理由をお話しします。
正直に申し上げます。見抜くのは、むずかしいです
インターネットで「任意売却 業者 選び方」と検索すると、こういう記事が並びます。「業者選びの10のポイント」「失敗しないための5つのチェックリスト」私も読みました。書いてあることは、間違っていません。でも、こう思うのです。初めて任意売却に直面した方が、それを全部確認できるでしょうか。
実績の数は、こちらが言えばそれまでです。確かめようがありません。口コミも、誰が書いたか分かりません。そして何より、住宅ローンが払えなくなった方は、すでに疲れきっておられます。夜中に検索して、10項目のチェックリストを見て、それを3社で確かめて比べる。そんな余裕があるでしょうか。
不動産会社の側から、正直に申し上げます。細かく見抜くのは、むずかしいと思います。
だから、見るのは一つだけでいい
では、どうすればいいのか。私なら、こう考えます。「この人、このチームなら任せられるか」これだけです。会社の看板ではありません。実際にあなたの担当になる人。そして――ここが大事なのですが――その人の後ろに、誰がいるのか。この記事では、その「後ろ」の話をします。
なぜ「後ろ」を見るのか
理由は、はっきりしています。どれだけ任意売却の経験がある不動産会社の代表でも、一人ですべてを解決することはできないからです。税金の問題があれば、税理士。法律の問題があれば、弁護士。登記や権利関係なら、司法書士。それぞれに、その道のプロがいます。
私は不動産のプロですが、税金の判断はできません。法的整理が必要かどうかも、私が決めることではありません。だから私なら、目の前の一人だけを見て終わりません。その人の後ろに、誰がいるのかを見ます。
「士業と提携しています」だけでは、私なら選びません
ここから、この記事の核心に入ります。不動産会社のサイトを見ると、こう書いてあることがあります。「弁護士・司法書士・税理士と提携しています」そう書いてある会社は、たくさんあります。でも、私なら、それだけでは選びません。理由を申し上げます。提携だけなら、それほど難しいことではないからです。
会社の中に法務部を作ることもできます。顧問の弁護士を置くこともできます。司法書士や税理士と顧問契約を結ぶこともできます。それは、悪いことではありません。むしろ、体制を整えている証拠です。ただ、私が作りたかったのは、それではありませんでした。
誰の仕事になるか、ではなく
何が違うのか。提携という関係では、どうしてもこういう話が先に来ます。誰の仕事になるのか。誰に紹介料が入るのか。それが悪いというのではありません。仕事ですから、当然の話です。でも、私が作りたかったのは、そこを先に考えない関係です。「目の前のこの人にとって、何が一番いいのか」
それを、一緒に考える仲間です。だから私は、「提携先」ではなく「仲間」にこだわっています。
私たちの仲間同士に、紹介料はありません
言葉だけでは、伝わらないと思います。ですから、仕組みをお話しします。私たちの仲間同士には、紹介料が発生しません。仕事を紹介してもらったから、お金で返すのではありません。最高の仕事をして、返す。あるいは、自分のところに来た仕事を、必要な仲間へ循環させる。お金ではなく、仕事と信頼を循環させる。
これが、私たちのやり方です。他社さんが紹介料をやり取りすることを、悪いとは思っていません。それも一つの形です。ただ、私たちは違う形を選んだ、というだけです。紹介料が動かないと、何が変わるか。「この案件を誰に回せば、いくらになるか」という計算が、そもそも発生しません。
残るのは、「この人にとって、何が一番いいか」だけです。
なぜ、代表者にこだわるのか
もう一つ、大切にしていることがあります。私が声をかけてきたのは、それぞれの分野で自ら判断し、責任を持って動いている代表者の方々です。弁護士事務所の代表。司法書士事務所の代表。税理士事務所の代表。もちろん、不動産も代表です。この理由を、誤解のないようにお話ししたいと思います。
まず、大きな会社の仕組みは、強いと思っています
大きな会社には、法務部があったり、顧問の弁護士・司法書士・税理士がいたりします。これは、とても強い仕組みです。組織として整っていますし、担当が変わっても対応が続きます。私は、それを否定するつもりはまったくありません。ただ、実際に相談者と向き合うのは、基本的には社員の方であることが多いと思います。
そして、社員であれば、数字を見る。売上を見る。利益を見る。これは当然のことです。会社に所属している以上、当たり前のことですし、悪いことでもありません。むしろ、会社として自然なことです。私自身、そういう立場を経験してきましたから、よく分かります。
それでも、私なら代表者を見ます
そのうえで、これは私自身の選び方の話です。私なら、会社の大きさだけでは選びません。見るのは、この3つです。その場で判断できる人か。その判断に責任を持てる人か。目の前の人にとって何が一番いいかを考えられる人か。だから私は、代表者にこだわります。
代表者なら、自ら判断できる範囲が広く、その判断に自分で責任を持てます。そして、意思決定が早くなります。その代表者たちが、一人の相談者のために直接話し合える。
不動産の数字を知ったうえで、法律の判断ができる。税金の見通しを踏まえて、売却の方針が決まる。「持ち帰って検討します」が、減ります。
私は、これが最強だと思っています。
では、なぜ代表者たちが集まれるのか
ここが、いちばん大事なところです。代表者だけを集めると言っても、簡単なことではありません。それぞれが自分の事務所を持ち、自分の仕事を持っています。忙しい人たちです。では、なぜ集まれるのか。私たちは、「一緒に仕事をしましょう」という目的だけで集まっているわけではないからです。
「一緒にビジネスをしましょう」「一緒にお金を儲けましょう」そういう集まりではありません。私たちが共有しているのは、もっと別のことです。共に助け合う。共に喜び合う。健康で、笑顔で生きる。そして、自分たちの持っている力を、困っている誰かのために使う。そんな思いを持った仲間が集まっています。
だから、肩書きや会社の垣根を越えて、それぞれの代表者が動けるのだと思っています。
仕事でつながっているのではなく、生き方でつながっている
この一言に尽きます。仕事でつながっているのではなく、生き方でつながっている。だからこそ、代表者同士でも動ける。だから、紹介料の話が出てこないのです。だから、「誰の仕事になるか」を先に考えないのです。だから、一人の相談者のために、それぞれの代表者が時間を使えるのです。これが、「提携」との違いです。
提携は、仕事でつながる関係です。それは、きちんとした関係です。でも、私が作りたかったのは、その先でした。
大手か小さいかではなく
最後に、もう一度申し上げます。大手か、小さい会社か。私は、そこは本質ではないと思っています。大手には大手の強みがあります。社員の方が数字を見るのも、当然のことです。それでも、私なら、こう考えます。見るべきは、誰が動くか。そして、その人が、何のためにこの仕事をしているか。
任意売却は、時間との勝負です
ここから、少し違う話をします。任意売却には、期限があります。競売の手続きが進んでいる場合、開札の日までに、すべてを終えなければなりません。そして、終えなければならないことは、買主を見つけることだけではありません。
- 債権者に売り出し価格を確認してもらう
- 買主を探す
- 売却代金の配分を確認してもらう
- 後順位の抵当権者や税金の差押えがあれば、その調整
- 売買契約
- 抵当権・差押えの抹消書類の準備
- 決済と引き渡し
このうち、私たちだけで進められるのは「買主を探す」だけです。残りはすべて、相手の確認や承諾を待つ時間が含まれます。そして、債権者との交渉は、早いほど対策を練りやすくなります。条件が折り合わなければ、価格を見直して再度打診する。関係者が多ければ、一件ずつ調整する。そういう時間が必要だからです。
時間があるほど、打てる手が増えるのです。
訪問したその日に、媒介契約をお願いすることもあります
正直に申し上げます。私たちは、訪問したその日に媒介契約をお願いすることがあります。こう書くと、「契約を急がせる会社だ」と思われるかもしれません。ですから、理由を説明させてください。理由もなく「今日決めてください」と迫ることは、しません。私たちがお伝えするのは、こういうことです。
なぜ、今動いたほうがいいのか。なぜ、時間が大切なのか。何を、急ぐ必要があるのか。期日から逆算して、「いつまでに買主を決める必要があるか」を具体的な日付でお伝えします。そして、正式に依頼を受けてからでなければ、本格的な債権者との調整を進められない場面があります。
そうした手続き上の理由も、あわせてご説明します。それを説明したうえで、納得していただいて進める。説明もせずに急がせるのとは、まったく違います。もし、理由を説明できないまま「今日決めてください」と言われたなら、それは断っていただいて構いません。
「一度持ち帰って考えます」と言われたら
では、こう言われたとき、私たちはどうするか。「もちろん、持ち帰っていただいて構いません」そう申し上げます。でも、その前に、私はこう聞きます。「何を持ち帰って考えたいですか」「どこが不安ですか」「その理由を、一緒に整理しませんか」
一人で考えることが悪いわけではありません。大きな決断ですから、当然のことです。ただ、住宅ローンや任意売却は、ほとんどの方にとって初めての経験です。期限の利益の喪失。代位弁済。配分表。普通に生活していて、使う言葉ではありません。
分からないことを、分からないまま一人で考えても、良い結論が出るとは限りません。だからこそ、プロがいるのだと思っています。持ち帰るか、その場で決めるか。大事なのは、そこではありません。「何に迷っているのかを一緒に整理して、納得できる結論を出すこと」
ここまで一緒に考えるのが、エルライフであり、士業会です。そして、整理した結果、「やっぱり持ち帰ります」となれば、それで構いません。納得しないまま判を押していただくほうが、よほど困るからです。
私たちに決められないこと
ここまで、私たちの考え方をお話ししてきました。でも、思想を語るだけでは片手落ちです。できないことも、正直に書いておきます。次のことは、私たちの一存では決められません。
- 任意売却に応じてもらえるかどうか
- 売り出しの価格
- 引越し費用を確保できるか、その金額
- 残った債務を分割で返せるか、その金額
- 税金の差押えを解除してもらえるかどうか
- 法的整理が必要かどうか
- 買主がいつ現れるか
そして、任意売却は必ず成立するものではありません。関係者の同意が得られないこともあります。残された時間が足りないこともあります。「うちなら大丈夫です」とは申し上げません。できること、できないこと、相手の判断が必要なこと。それを最初にお伝えしたうえで、できる限りのことをします。
かかった費用は、いただきません
お金の話を、もう一つ。任意売却を進めるには、当然、経費がかかります。登記簿謄本などの取得費用。調査にかかる費用。人が動くための費用。債権者との調整のために費やす時間。
そして、任意売却が成立せず競売になった場合に、そこまでにかかった必要経費や調査費、人件費などを請求される業者さんもあります。
私は、それが悪いことだとは思っていません。仕事ですから、当然です。でも、私たちは少し考え方が違います。私たちのところに来られる方は、お金のことで困って来られています。その方に、最後に、「できませんでした。では、ここまでの費用をお支払いください」と、私は言いたくありません。
ですから、エルライフでは、任意売却が成立せず競売になった場合でも、そこまで私たちが動くためにかかった必要経費、調査費、人件費などを、相談者の方へ請求することはありません。
「無料だから軽くやる」ということではありません。逆です。経費は実際にかかります。だからこそ、最初から、成立させるつもりで動きます。ただし、弁護士に依頼する場合の弁護士費用や、自己破産など法的手続きに必要となる費用は別です。そうした費用が必要になる場合は、事前に、きちんとお伝えします。
紹介料を取らないことも、成立しなくても費用を請求しないことも、同じ考え方から来ています。お金の流れを、判断より先に置かない。それだけです。
専門家コメント 代表・松本
不動産の実務の面から、一つだけ補足します。媒介契約には、専属専任媒介・専任媒介・一般媒介の3種類があり、それぞれ内容が違います。複数の不動産会社に依頼できるかどうかも、種類によって異なります。契約の前に、種類・契約期間・解約するときの取り扱いを必ず確認してください。
これは、どの会社と契約される場合でも同じです。また、仲介手数料には法律で上限が定められています。ご自身の場合にいくらになるかは、契約の前に必ずご確認ください。
もし、まだ迷っておられるなら
ここまで読んでも、判断がつかないという方もいらっしゃると思います。参考までに、相談の場でそのまま使える質問を置いておきます。
| 質問 | |
|---|---|
| 1 | 私は今、どの段階にいますか |
| 2 | それは、誰が決めるのですか |
| 3 | 売らずに済む方法はありますか |
| 4 | 売ったらいくらで、いくら残りそうですか |
| 5 | 売った後、私の生活はどうなりますか |
| 6 | 一度持ち帰って考えてもいいですか |
| 7 | 私の場合、間に合わない可能性はありますか |
全部聞く必要はありません。2番と7番だけで十分です。この2つに、どう答えるか。それだけで、かなりのことが分かります。どの会社に対して使っていただいても構いません。
最後に
「だから、任せてほしい」という気持ちは、あります。ここまで書いてきたことは、私が30年以上かけてたどり着いた形だからです。でも、最後に選ぶのは、あなたです。あなたの人生だからです。私たちは、無理に選んでもらおうとは思っていません。ただ、困ったときに、ここにたどり着いてほしい。
必要なら、手を差し伸べたい。私たちにできるのは、待つこと。そして、あなたが手を伸ばしたときに、その手を握ることです。最後に選ぶのは、あなたです。あなたの人生だからです。それが、エルライフであり、士業会です。
一般社団法人 士業会 代表理事
株式会社エルライフ 代表取締役
松本 淳一
不動産の仕事に携わって40年近く。住宅ローンの返済に困った方のご相談に携わって30年以上になります。
よくあるご質問
Q1. 任意売却の会社は、何社か比べたほうがいいですか。比べること自体は大切です。ただし、任意売却には期限があります。3社を回るのに1ヶ月かけるより、1社で納得できるまで聞くほうが早い場合もあります。Q2. その日に契約をお願いされたら、断ってもいいですか。構いません。
ただし、なぜ急ぐ必要があるのかは、聞いてみてください。理由を説明できるかどうかが大事です。Q3. 持ち帰って考えたいのですが。もちろんです。ただ、何が不安なのかだけ、その場で教えてください。一緒に整理できることがあるかもしれません。Q4. 紹介料がないと、仲間の方は動いてくれるのですか。
動いてくれます。仕事でつながっているのではなく、生き方でつながっているからです。Q5. 相談は無料ですか。はい。任意売却が成立せず競売になった場合でも、そこまでに私たちが動いた必要経費・調査費・人件費などを請求することはありません。
ただし、弁護士への依頼や法的手続きに必要な費用は別です。その場合は事前にお伝えします。Q6. すでに他社に依頼していますが、相談できますか。できます。今の進め方が適切かどうかを確認するだけでも構いません。乗り換えを勧めることはしません。Q7. 家族に知られずに相談できますか。
ご相談内容は、適切に取り扱います。専門家との連携など、必要な場合に情報を共有するときは、内容をご説明したうえで進めます。ご家族にお話しされていない段階でのご相談も、多くいただいています。
まとめ
- 一般の方が、任意売却会社の実力を細かく見抜くのはむずかしい
- だから、見るのは一つでいい。「この人、このチームなら任せられるか」
- 会社名ではなく、実際に動く人。そして、その人の後ろにいるチーム
- 一人ですべては解決できない。だから「後ろ」を見る
- 「提携しています」だけでは選ばない
- 誰の仕事になるか、誰に紹介料が入るかを先に考えない関係を作った
- 仲間同士に紹介料はない。お金ではなく、仕事と信頼を循環させる
- 大手には大手の強みがある。社員の方が数字を見るのも、当然のこと
- それでも私は、自ら判断できる範囲が広く、責任を持てる代表者を見る
- 仕事でつながっているのではなく、生き方でつながっている。だからこそ、代表者同士でも動ける
- 大手か小さいかではなく、誰が動くか
- 任意売却は時間との勝負。その日に契約をお願いすることもある
- ただし、理由を説明したうえで。
- 「持ち帰ります」と言われたら、何が不安かを一緒に整理する
- 私たちに決められないことは、正直に伝える
- 成立しなくても、そこまでの費用は請求しない
- 最後に選ぶのは、あなたです
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まだ決めていなくて構いません。売ると決めていなくても、今の状況を確認するだけでも構いません。ご相談いただいたからといって、売却をお願いすることはありません。お手元に、金融機関や裁判所からの書類がある方は、ご用意ください。それを見ながらお話しできると、話が早く進みます。
株式会社エルライフでは、任意売却、住宅ローン滞納、督促状、催告書、期限の利益の喪失、一括請求、代位弁済、保証会社対応、債権回収会社対応、住宅ローン残債、税金滞納、離婚、相続、不動産売却などの相談を受けています。
一般社団法人 士業会と連携し、必要に応じて司法書士・弁護士・税理士・行政書士・土地家屋調査士など各分野の専門家とともに問題を整理します。
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